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2009年7月の14件の記事

2009年7月29日 (水)

ブヒッ!

7月29日(水)、いよいよ7月も終わりに近づいてきた。
なのに今朝も小雨がぱらつくなかを小走りに駅に向かった。

またまた、今日も朝から東京出張だ。
でも、ちょっと違うのは、東京都とは言っても、ずっとはずれの拝島。
JR八高線、JR青梅線、JR五日市線、西武拝島線と、はずれとはいえいくつもの路線が集まっている。

私は、宇都宮から東北新幹線で大宮まで行き、そこで車に乗り換え、拝島に向かった。

早めに拝島に着いたため、ファミレスを探して時間調整することにした。
見つけたのは、『バーミヤン』。
そこで、ホイコーロウのご飯セット、それにドリンクバーをオーダーした。
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時間調整にドリンクバーは必須ですね。
1時間以上時間調整しレジに向かったが、そこでいいものを見つけた。

ピッグ!のがちゃがちゃ。
思わず200円入れてガチャガチャと回した。

可愛らしい『PIGと真珠』というストラップみたいのが出てきた。
さっそく携帯に取り付けた。
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同僚には『子供みたいですね』と言われた。ほっとけ!

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2009年7月28日 (火)

濡れた服がはりついて・・・

7月28日(火)、朝から雨・・・

雨の中、傘をさして駅まで歩いた。
今日も東京まで往復。
東京駅に着く頃、新幹線の中でようやく雨で濡れた服が乾いてきた。

蒲田に着いたら晴天!

今度は、陽射しが暑くて汗が噴き出し、さらに服が湿った。
湿った服がはりついて気持ち悪い。
ズボンがはりついて、階段が登りにくい。
ここんとこ、ずっとこんな感じ。
梅雨って明けたんじゃなかった?

午前中一杯は会議、数字の悪さは相変わらず。

お昼なると、そのまま蒲田駅へ向かい、東京駅で昼食を買い込んで東北新幹線に乗り込んだ。
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昼食が終わると、読書。
今は図書館で借りた、三国志(北方謙三)を読んでいる。

特に変わったことも、おもしろいこともなく東京往復終了した。

宇都宮は、やはり雨模様・・・

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2009年7月26日 (日)

訃報

先程、弟から本当に久しぶりに電話があった。
珍しいこともあるものだと電話に出たら、なんとも残念な叔父の訃報であった。

この叔父に関しては、とても優しい叔父で、よくしてもらった記憶しかない。

遠方から弔電を書きながら、遠い昔の懐かしい想い出がよみがえって来た。

クラシックとオーディオをこよなく愛する叔父だった。

非常に残念だ。

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休日のブランチ

7月25日(土)ゆっくりとした休日の朝、布団に入ったままテレビを観て過ごす。
10時頃に起きだして、シャワーを浴び髭も剃ってさっぱりと気分で台所に立った。
本日のブランチは、昨日買って帰ったイングリッシュマフィンを使う。
卵にスライスチーズ、タルタルにマーガリン、それに普段はロースハムなのだが、冷蔵庫に入っているウィンナーソーセージで代用する。
ウインナーソーセージは、スライスしてフライパンで軽く炒め、焼いたイングリッシュマフィンに並べる。その上に、やはりフライパンで焼いた卵とスライスチーズ、それにタルタルソースを乗せて蓋をしてできあがり。
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飲み物は、紅茶ではなく『オータニ3.6牛乳』。近所のスーパーの牛乳だ。
これで『ソーセージ・エッグマフィン&ミルク』のブランチ完成!
マフィンが4つ列んでいますが、食べたのは2つです。

そして7月26日(日)のブランチ。
ほぼ昼まで昨日同様にテレビを観ながら布団で過ごす。
その後、シャワーを浴びて、台所に立った。
横で洗濯機を回しながら、タマネギをみじん切りにし、フライパンで炒める。
その間に冷凍していたご飯を、電子レンジで解凍。
炒めたタマネギが入ったフライパンに、スライスしたウィンナーソーセージと冷凍ベジタブル、それにマーガリンを足し、塩胡椒する。
解凍できたご飯を加え炒め、最後にケチャップを入れて仕上げ。
お皿にケチャップライスを盛りつけ、フライパンを洗う。
そして冷蔵庫から卵を取り出し、火に掛けて暖まったフライパンに油をひく。
ここで、私は面倒くさがりのため、決して卵を先に割って混ぜ合わせたりせず、必ずフライパンの中でかき混ぜる。このフライパン、テフロン加工が一部(向かって左前方)がはげつつあり、そこだけが焦げ付く。本当は鉄板のフライパンが欲しいのだが、いくつも揃えるほど台所も広くないので。
卵を皿に移して、マヨネーズとケチャップでアート!
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題して、真夏の太陽?
美味しいなぁ、なんで私の作ったものってこんなに美味しいんだろう!
そう思える私って、幸せ???

既に洗濯機は、ワイシャツが終了し、下着類へと2回目の回転を始めている。

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宇都宮でジャズライブ

7月24日(金)、この日は朝から宇都宮から新幹線に乗って蒲田へ移動した。

しかし、いつもと違うのは、ここで会議などではなく、折り返してすぐに青山一丁目まで行き、またすぐに蒲田まで戻って来なければならないのである。
蒲田から青山一丁目へは、JR京浜東北線で新橋まで行き、そこから東京メトロ銀座線で青山一丁目へ。
少し、到着する時間が早かったため、ここで時間調整することにした。
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どこかコーヒーを飲めるところ・・・、で、サブウェイ
普段サブウェイは、あまり好きではないので入らないのだが、『朝専用サンド』というモーニングが目に入り、中に誘い込まれた。
たまご&チーズセット』にホットコーヒーで340円。
パンなど好きなものをチョイスできるのはいいのだが、一々聞かれるのも面倒。

この後、青山の仕事を終わり、同じ道程で蒲田に戻り、そしてすぐに新幹線で宇都宮へ戻った。無駄な往復と思いつつも、仕事なので仕方がない。

その日は、夕方会社の同僚二人と打ち上げという名目で呑みに行った。
店は、同僚が予約した『Free Flight』という外観からはショットバーのようなお店。
中は、思ったよりも奥があり広かった。
食べ物もどれも美味しい。
実は、毎日のように通勤時に店の前を通っていたのだが、何となくカウンターのお兄さんが若者だったという理由で入ることがなかった。しかし、実際は、結構渋めのバーテンの方も入っておられ、カウンターは常連と思われるお客で一杯だった。
バーボンのボトルも5,000円から6,000円程度で普通の価格帯。これは、結構通うことになるかもしれない予感(笑)。
しかも、水、金、土はジャズのライブが予定されており、この日も20:30からピアノとソプラノサックスの演奏が始まった。
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営巣が終わると同時に店を出たが、今度は独りで来ることにしようと密かに思った。
次回は、カウンターかな。

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2009年7月19日 (日)

食い物日記42 アメリカ食堂 Toner's DINER (トナーズ・ダイナー)

先週の土曜日、急にハンバーガーが食べたくなった。
それもマクドナルドやモスバーガーではなく、手作りバーガー。

しかし、宇都宮のハンバーガーショップを知らないので、さっそくネットで検索した。
2軒でてきたが、一つは閉店していた。
残る1軒、Toner's DINERに行ってみることにした。

入口に犬が2匹寝そべっている。
お客が来ると一瞬ほえるので、お店の人にはいい存在かも。

アメリカ食堂という名前の通り、内装もクラシックなアメリカンで雰囲気もよい。
店長さん?が意外にも若い。

さっそく、ダブルチーズバーガーとコーヒーをオーダーした。
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写真で分かりにくいが、ハンバーグがまんまる。薄くのばしたハンバーグではないので、正直ちょっと食べにくい。
そのためか?、ハンバーガーを食べる用に包み紙が出てきた。
でも、旨い!
ハンバーグは、ガーリックの風味が強い。
量は少なめ、私にはちょっと物足りないかも。このあたりはアメリカンではないですね。

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机の誕生日

7月17日(金)は私こと机竜之介の誕生日。
この日は午後から蒲田で会議は二つ入っていた。
午前中は宇都宮のオフィスで仕事をし、昼前に急ぎ足で駅へ向かう。
途中、サンクスで『牛カツ重』を買った。
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最近、タイミングが悪いのかコンビニで弁当を選ぶほど列んでいないことが多い。
この『牛カツ重』は、サークルKサンクスの商品ではなく、サンクス・ホクリアというエリアフランチャイズの商品らしい。(後で調べてわかった)
東北新幹線(MAX)に乗り込み、さっそく弁当を食べる。
う~ん、まずい・・・
久しぶりにこんなまずい弁当を食べた気がした。
まず、デミグラスソースが安っぽい味。
次に牛カツが固い、味をごまかすためかと思われるほど肉に味がついている。
これほど弁当でがっかりすることも、最近ではまれであるから腹が立った(笑)

蒲田では14時から会議が始まった。
まず、一つ目の会議が長引く、長引く。
1時間の予定の会議が、17時位まで掛かった。
そして、次の会議が、これはエンドレスかというほど長かった。
終わったのは21時過ぎ。
結局、会社を出たのは22時半頃。

夕食は、蒲田のデニーズで生ビールとチキンカツカレー。
何となくカレーが食べたかった。
ここを出たのは23時半頃。
結局、八王子の自宅に到着したのは、誕生日を過ぎた午前様だった。

毎年、確実に歳だけはとっていく。自覚は、それほど無いが確実に歳とっていく。
以前、ブログの写真は、いつの(何歳の)写真か?と聞かれたことがある。
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自分では、昨日の写真のつもりでいたが、よく考えると、やはり数年前の写真。
それは、そうだろう。ブログ書き始めたのは、2006年3月20日(月)なのだから。
ちっとも変わらないつもりでも、やっぱりちょっとは老けたなぁ。

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自作灰釉での釉掛け

7月18日(土)、しかし暑い。
この日は、#32から#39迄の素焼きがあがっていた。
とりあえず、前回の続きで#41の削りから始める。
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予想通り乾きが悪く、まだ粘土が充分柔らかい。
ゆっくりと乾かしながら削っていく。
かなり時間を掛けたが、削る前の750gから365gまで削り込んだ。
これ以上は、この柔らかさでは無理と判断した。もっと乾かしても良いのだが、時間が足りなかった。#35は450gだったので、それと比べるとかなり薄いことが分かる。
しかし、削りながら深さが足りないかもしれないと思い始めた。

そして釉掛けに入る。
先ずは、#35に青磁釉を刷毛で塗る。
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厚めに塗ったつもりだったが、終わった後で薄かったのでは?と思い始めた。
これの焼き上がりをみて、次回#41の青磁釉を塗るときの参考にしたい。

次に#33に灰釉を掛ける。
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これは硅砂を混ぜずに作っており、これまでの15%硅砂が入った茶碗とどのように変化があるか確認できる。

最後に灰釉を自作した。
灰を160gに長石を40gの予定だったが湿っていたこともあり50g混ぜた。
これを#32,#34,#36,#37に塗る。
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ちなみに#36と#37はぐいのみである。

これらはすべて電気窯で焼く。

残りの#38と#39は群馬の灯油窯で焼くので、今回は釉掛けしなかった。

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再挑戦

7月4日(土)、まずは前回失敗気味、いや失敗の#40の削りをやる。
もともと削りでどうとかなる失敗ではないので、削りは削りで形を追求?した。
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腰の微妙なまるさ、四角さ加減に気を遣ったのだが、イメージとはほど遠い。
最近は、すごく中途半端な形が多いなぁ。
でも意外と完成すると良かったりして・・・

で次だが、#40のリトライはせず、#35のリベンジ。
#35の失敗は、主に厚さ(厚すぎ)と内側の面の凹凸。
そのためまずは、内側面をなめらかにすることに気を遣った。
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いつもは内側をゴムベラで仕上げた後、指で整えるのだが、それではうまくいかない。
ゴムベラで伸ばすのではなく、竹ベラを使って削り取るように成型した。
それによって、かなり良くなった。
厚みは、次回削りで何とかする。
そして、これは青磁釉で還元焼成する予定。

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2009年7月15日 (水)

こじゅうろうくんと白石うーめん

6月22日(月)仕事で宮城県に行ったのだが、帰りに白石蔵王駅に立ち寄った。
名前はよく聞いていたが、来るのは初めて。
スキーのイメージが強い。
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駅の中には、『こじゅうろうくん』がいた。
正体は、いまひとつ不明である。

さらに変わった食べ物があった。
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白石うーめん』なるもの。どうみても『にゅうめん』なんだが。
しかし、即席で作った村おこしの食べ物ではないようである。
『一般の素麺は粉を練るときにつなぎとして油を入れるが、温麺は油を用いないのが特徴である。』
電車の時間まであまり間がないのだが、これを食べ逃す手はないと思い、さっそく券売機に向かった。
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正直、食べた感じも『にゅうめん』だった。
私には、さほど違いが分からなかった。

食べ終わって、駅の奥を見ると『温麺の館』というのがあった。
少し覗いてみると、うーめん(温麺)を作る過程を人形で再現し展示してあった。
さらにすごい量のこけしが展示されている。
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久しぶりに、出張先で発見があった一日だった。日々是好日。

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2009年7月12日 (日)

寸又峡温泉

5月16日(土)なかなか昔ネタが尽きない。
そう、掛川城に朝から登った後、JRに乗って寸又峡へと向かった。
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電車やバスを乗り継いで、いよいよ寸又峡温泉へ近づいてきた。
遠い昔、もう25年近く前だと思うが、一度ここに訪れたことがあり、その微かな記憶がよみがえってくる。あぁ、このタヌキも見覚えがある。確か、あのときは鯉のぼりがたくさん川に掛かっていたような・・・
遠い昔の懐かしい想い出。

しかし、現実はそんな想い出に浸る余裕を与えない。
温泉に着くとすぐに昼食という名の宴会だ~!
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さんざん呑んだ後、みんなで温泉に入る。
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長々と露天風呂に浸かっていた。
ちょっと危険だなと思ったが、誰も死んだ人などいなく無事で何よりだった。

温泉で一度アルコールを抜いた後、また全員で列車の旅へ。
南アルプスあぷとライン』というすごい電車に乗った後、今度は『SL』へと乗り替える。
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しかし、この列車の旅、どちらもさながら貸し切り宴会場。
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列車を降りるときには、酩酊状態。
そんな状態で私は、宇都宮まで新幹線を乗り継いで帰っていった。

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掛川城

5月15日(金)東京設計管理研究会の例会で掛川駅側のホテルに泊まった。
窓の外には、ライトアップされた掛川城が小さく見えた。
この日は、チェックイン後関係者と付近をハシゴした。
翌朝、記憶の怪しげな頭を目覚めさせ、外を眺めると朝の掛川城

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5月16日(土)この日は、朝から昨日の関係者とともにJRで移動するのだが、掛川駅に向かう中、少し時間があると思い、思い切って掛川城に登って見た。

距離は、それほどでもないが、最近のこの体力のない虚弱な体、坂がしんどい。
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電車に遅れるわけにはいかないので、時間を見ながらの駆け足で、坂を登り切る。
しかし、何せ時間が早い(午前8時前)ので、人もいないし天守閣の門も開いていなかった。
でも、振り返って見ると、そこには掛川の城下町(だった)が一望できた。
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おおっ、時間がない!
今度は、坂を駆け下りる。
すると登りでは気付かなかった、『二の丸茶室』と言うのがあった。
もちろん開いてないが、時間があったらぜひお茶を一服所望したいところ。
久しぶりのお城だった。
因島水軍城』以来、2年半ぶりだ。思えば時の経つのは速いものだ・・・

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食い物日記41 山のレストラン

やはり5月2日(土)日光東照宮の帰り路、
予め調べておいた『霧降高原 山のレストラン』に行ってみた。
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雰囲気のあるレストラン。
景色も良さそう。

時間は夕方少し早かったため、お客が少なく窓際の景色の良さそうな場所に席をとっていただいた。
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メニューを開いて、ステーキコースBをお願いした。
残念ながら車のためワインは飲めない。
まずは、オードブルにスープ
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その後、サーロインステーキにサラダ、そしてコーヒーとデザートと続く。
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デザートの頃、少しずつ外が暗くなり始めた。
景色は最高!
テラスには、恋人同士のようなカップル。
まっ、私には関係無いですが・・・

食事も美味しく、また機会があれば訪れたい場所でした。

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2009年7月10日 (金)

日光東照宮

5月2日(土)は、ちょっと遠出しました。
先ずは、飲み物を仕入れた。
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『Volvic FruitKiss』のピンクグレープフルーツ
新製品だ。前回グリーンアップルを飲んだが、いまひとつだった。
ピンクグレープフルーツは、これより良かったが、やはりレモンが一番のようだ。

そして、華厳の滝。
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わぉ、すごいっと思っていたのだが、このすぐ後に滝が止まった。
なんでも八王子で殺人があって、その犯人が滝に飛び込んだとか、飛び込んでないとか。
しかし、滝が止まるなんて、なかなか、見ることはできないだろうな。
ある意味ラッキー?

次は、戦場ヶ原
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ここは、初めてかもしれない。何となく、戦場跡のような雰囲気だ。

そして、ようやく日光東照宮に到着。
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何年ぶりだろうか。20数年前に来たのは覚えているが・・・
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勝手に歩き回っているお猿さんも見て、この日は満足。
でも疲れました。

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