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2009年11月11日 (水)

焼き芋

さて、3時過ぎ。
隣は窯焚きで炎がガンガン吹き上げている。
その横では、焼き芋作りが始まった。
Dvc00080
アルミ箔で包んだものの、さてこの量は七輪では焼けないだろう。
たき火は、煙いし危険だし。
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結局、炙り用の窯で焼き芋することになったようだ。
炭を起こして、その周りに芋を配置する。
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そして焼き上がり。
二つ折りにして、みんなに配られた。
あぁ、焼き芋ってこんな感じだっ!
懐かしい、皮が焦げた焼き芋。
おいしかった。

ところで、焼き芋に何かを付けて食べるかという話をした。
私は、焼き芋には、必ずと言って良いほど、バター(マーガリン)か塩を付けて食べていた。
しかし、どうもそれは少数派の意見の用だった。関東が何も付けないのか?
そこのところ、詳しい事は不明。

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コメント

私もバターやお塩をつけて食るけどそのままでも食ますよhappy01

投稿: ゆりっち | 2009年11月12日 (木) 01時27分

ゆりっちさん:
そうですよねぇ。
芋の種類にもよるとおもうのですね。
喉越しの悪い、どちらかというとぱさぱさの芋は、何か付けて食べないと喉に詰まってしまうんですね。

投稿: 机竜之介 | 2009年11月12日 (木) 08時01分

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