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2010年3月22日 (月)

釉掛け(#47,48)

■#47
Dvc00054  → Dvc00068

■#48
Dvc00055  → Dvc00067

下記、写真の例は#49だが、一度茶碗の内側一杯に釉薬を入れて、その後ボールに釉薬を捨て、再度逆さにずぶ掛けをするという手順で釉掛けした。
そのため、逆さにずぶ掛けした茶碗の内側部分の喫水が、どの茶碗もはっきりと線となって現れている。
Dvc00069
特に直しはしていない。おそらく本焼きで流れて、跡は残らないと考えている。

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