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2010年12月 4日 (土)

#68と前回の焼き上がり

12月4日(土)、この日は#63から#66が焼きあがった。
Sn3d0108  Sn3d0109
詳しくは、後へ後述する。
前回は、この釉掛けをやったため、削りで終わってしまった。

そのため削りは無しで、#68の製作にとりかかる。
粘土は、みなみ野土900gに硅砂を135g使用する。
Sn3d0110  Sn3d0114
粘土をいつもより多めにしたのに高さがでなかった。

Sn3d0112  Sn3d0113
少し惰性になりつつあるかもしれない。
もう一度、イメージを強く持つことが必要かも。

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コメント

とってもきれいなのに、ヒビがはいちゃったり
私には分からない歪みがあったり…陶芸は奥が深いんですね^^

最近はどうですか?
体調は崩されていませんか?

投稿: ねこりんず | 2011年1月13日 (木) 13時51分

ねこりんずさん:
ねこりんずさんもモノづくりをしているから、細かな気に入らないところなど、気になりだしたら止まらない感じがあると思います。
陶芸は、さらに自分の手を離れた後の変形、変化があるので、予想できない楽しみがあり、失敗があります。
コントロールが利かないという意味では、大変奥が深いですね。一生かかっても、きっと気に入ったものにはならない気がしています。
体調は、よくないですが、陶芸だけはなんとか頑張っています^^

投稿: 麻沙左馬 | 2011年1月13日 (木) 23時12分

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