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2011年3月26日 (土)

十七回忌(1)

3月26日(土)、翌日にセティングしてもらった、父の十七回忌に出席すべく、宇都宮から新幹線で東京へ向かい、そして羽田空港を飛び立った。
昼過ぎに、長崎空港に降り立つ。
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長崎を出て、早四半世紀を過ぎている。
懐かしくはあるが、帰ってきたという感慨はない。
車で出迎えを受け、そのまま待ち合わせの長崎市街地へ向かう。

向かったのは、『夢彩都』。
大波止の出っ張った埋立地にあるここは、最近できたらしい。

それにしても、海はいい。
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ほんとうに、海はいい。
目の前に出島がみえる。
貿易船のようなのもみえる。
オランダ人が闊歩しているのもみえる・・・わけはないか。

さて、昼食は、ここで『トルコライス』をいただいた。
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向かい側に座っているのは、おねーたまだ。

その後、母の末実家へと向かった。
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