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2011年9月の2件の記事

2011年9月25日 (日)

エレファントなカバー

9月25日(日)、ベッドカバーならぬ布団カバーをGet!
カーペットの柄に会わせて、エレファントな生地。
Sn3d0156  Sn3d0159

なかなかだね^^

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2011年9月24日 (土)

約一月のお休み、再開で本格始動か・・・

9月24日(土)、この日は9月3回目の陶芸。
実は、8月6日以降、約一月間お休みしていた。
主に仕事のプレッシャーで精神的に追い込まれていたための処置。
9月10日(土)に再開して、17日(土)、24日(土)と三回目。
10日(土)は、いつもどおりの練習をやっていたのだが、近々ここの電気窯で還元焼成をする予定だから、それに新しい茶碗を入れてみないかとお誘いを受けた。
まだ自信は無かったが、それなりに形が整うようになりつつあったので、ここはチャレンジと頑張ることにした。
還元の方法を尋ねたら、もともとここの電気窯にはカスバーナー用の口が付いていると見せていただいた。

そこで17日には、さっそく、焼成するのであれば練習用の市販土ではなく、みなみ野土をと、少し硬くなった粘土を取り出して、練り直した。
残念ながら17日の写真はない、記録もない・・・
やはり、精神的に余裕がなかったのかも。
ここでは2個成形した。
粘土は、両方ともに、みなみ野土100%。砂を入れると、難しくなるかと思って。
#74は、高台を高くし、全体も高い。#75は、逆に平たい感じ。

で、本日は、その削り。
先ずは、#74から。
Sn3d0151
いつもより相当高台が高いのがわかる。
バランスとしてどうだろうという疑問も後になって湧いたが、そこは焼きあがってから考える。
Sn3d0150  Sn3d0152
削り後に575gは、背が高いことも原因だが、やはり重いか。

次は、#75。
Sn3d0154
いつもと違う形状を狙ったわけではない。
このようになってしまった。
Sn3d0153  Sn3d0155
やはり、まだその程度の技術しか無いということ。

気になるのは、釉薬がもうほとんど無くなっているので、どこかのタイミングで作成しないといけない。
また、本当に還元焼成をやるのか、多少懐疑的(ごめんなさい)。
そして、還元焼成にトライしたとして、本当に還元がかかるのかも。
なにせ初トライなわけだから。

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