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2012年12月 1日 (土)

お猪口の削りと釉掛け

12月1日(土)、前回徳利にあわせて作った、お猪口(#96~98)を削る。
#96
Sn3d0164

#97
Sn3d0167

#98
Sn3d0170

削りの後は、釉掛け。
Sn3d0172

今回、8作品の素焼きが終わっているが、その内の4つだけ釉掛けする。
残りの4つは、2月の窯焚きに残しておく。
釉掛けしたのは、下記の4つ。
#88
Sn3d0174

#89
Sn3d0173_2

#92
Sn3d0175

#95
Sn3d0176

ぎりぎり年内に焼成が終わるので、お正月には、この徳利で熱燗を呑むことができる。

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