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2013年2月の11件の記事

2013年2月26日 (火)

フードプロセッサーの登場

2月26日(火)、amazon.comで注文していたフードプロセッサーが届いた。

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購入したのは、『recolte Cupsule Cutter(カプセルカッター) RCP-1(グリーン)
』。
選択理由は、シンプルな構造だったこと、かき氷もOKとあったこと、さらに安いこと。

用途は料理でもなく、もちろんかき氷が食べたいわけでもない。

陶芸用の粘土を手で細かく砕くのがしんどいので、フードプロセッサーが使えないかと考えたためである。

さて使えるか、次回実験開始。

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2013年2月25日 (月)

紅白梅

2月25日(月)、通勤路にある神社の紅白梅が良い感じなので、立ち止まって撮影。
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2013年2月23日 (土)

滝見橋(吊橋)

2月21日(木)、仕事ではあるが二泊三日で朝から鬼怒川温泉へ。
JR線が東武に乗り入れてて、そのまま鬼怒川温泉まで行けるので便利。
午後の厳しい仕事を終えて、さっそく夕食。
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でも料理は撮り忘れています・・・
部屋は、広くて綺麗。
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仕事でなければ、どんだけいいか・・

朝、目覚めて窓の外を覗くと
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鬼怒川、それに吊り橋が見える。
後で渡ってみよう。
朝から温泉に入って、ロビーでコーヒーをいただく。
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いやぁ~、見事に顔がむくんでる。

二日目の夕方で仕事は終わり。
夕食前に、朝から見つけた吊り橋へ向かう。
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なるほど滝見橋ね・・・
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結構、丈夫そうだけど、写真撮りながら歩くと揺れて怖いかも・・・
そして夕食・・・
やっぱり飲んで食べるので一杯で、写真はお品書きのみ(笑)
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なので、翌朝の朝食をパチリ!
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そして帰路へ
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それにしても、この席番っていったい・・・

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2013年2月16日 (土)

#102再挑戦と粘土作り

2月16日(土)、前回の失敗を取り返すべく#102に再成形。
粘土は前回の物を使いまわす。
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決して順調でも、うまくいったわけでもない。
底の締まりも満足できるものではない。
口は失敗して、大きく切り取った。
そのため少し背が低めになっている。

また、写真はないが新たな粘土を仕込み始めた。
新たに5Kgのみなみ野土を取り出して、すり潰す。
少量ずつすり潰すのだが、力もいるし時間も掛かる。
この日は、2割ほどの土をすり潰すだけに終わった。
何かもう少し効率よく、細かくすり潰せないかと思案し、相談した結果、フードプロセッサーと言うキーワードが出てきた。
果たしてフードプロセッサーで、土が粉砕できるのか?
帰りがけに近所のHARD-OFFでフードプロセッサーを観てみた。
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ちと高いが、これで楽になって、より細かい粘土が作れるのであれば・・・
とりあえずは帰って、ネットで調べてみよう。

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2013年2月11日 (月)

身近な土を焼く

陶磁郎BOOKSの『やきものをつくる ダレでもできる自主陶芸』1997年出版に続く、同じく芳村俊一氏の『日本全国 身近な土を焼く』2001年出版をamazon.comで見つけ発注。
2月11日(月)、三連休最終日に入手した。

理論と経験をもとに、全国の土を焼いてみた実績によって書かれたものであり、より参考図書としての価値が高い。

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売り物の完成された粘土ではなく、身近で掘り出した粘土を使って焼き物を作りたいと思うものにとってはバイブル的な書ではないだろうか。
1種類の粘土の焼き加減を検討するのにも、相当なトライが必要となるため、実際に最適と思われる温度、焼き方に迫るのは簡単ではないと思われる。
だが、この書を参考にしながら、現在の土の良さを引き出せるようになりたいものだ。

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DVD買っちゃった

2月11日(月)三連休最後の日だが、水曜日からインフルエンザで寝ていた私には、がっかり残念な三連休。
そんな中、少し元気になった土曜日にyoutubeで観たT-ARAのDVDが欲しくなった。
でamazon.comでポチリと押して、本日到着。
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イジメ騒動で残念なT-ARAだったが、DVDを観て、また応援する気になってきたぁw

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2013年2月 9日 (土)

鰻で回復へ

2月9日(土)ようやくインフルエンザから立ち直りかけていた私は、完全復活するために外食へと出かけた。
選んだのは、『寿々喜』の鰻。
1階の座敷に独り陣取ったら、目の前に雛人形が。
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もうそんな季節かという思いと、なんだかちょっと得した気分。

はじめに熱燗、それと復活していた骨煎餅。
久しぶりの骨煎餅です。
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そして、締めはやっぱり鰻重。
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やっぱりうまいなぁ。
しかし、病み上がりの熱燗は、一気に酔いがまわってきた。

そのため帰りは、ドトールでコーヒータイム。
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少し、酔いを醒まして帰りました。

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2013年2月 6日 (水)

えっ、インフルエンザ?!

2月6日(水)、熱はあまりないのだが、先週末から体の節々が痛むし、喉の痛みに加えて、鼻水と咳がひどくなってきたので、用心のために朝から医者に行ってみた。
やたら陽気でよくしゃべる先生だったが、鼻に綿棒を突っ込んできた。

数秒後、『きょうようせいですね・・・』

え?!
しばらく頭の中で仮名漢字変換して、『強陽性ですか?』と聞き直した。

ほら見て下さいと白い診断用のプラスチックを指し示す。

『A型のところにすぐに線が出ました。
これはA型の強陽性です。』

また、こうも言われた。
『あなたの場合、薬を飲んだからと言っても症状が楽にはならないでしょう。』
と処方されたのが、人生初のタミフル。
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あぁ、これが昔話題になっていた、タミフルという物か。
これで私も、タミフル初体験。

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クジラ以外のtwitter

2月6日(水)、朝の6時過ぎにtwitterにアクセスした。
するとこんな画像が・・・

Twitter

クジラ以外にもtwitterのキャラクターはいたんだね^^

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2013年2月 2日 (土)

#101削り

2月2日(土)は、#101の削り。

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底の締めがあまく、亀裂が発生していた。
高台は一度削った後、締め直した。

ところで、この後#102の成形に取りかかったのだが、最後にロクロから持ち上げる際、底に大きな亀裂が入ってしまったので潰した。
やはり底の締め方があまいのか。
ちょっと良い感じだっただけに残念。
次回、底をいかに締めるかを課題にしよう。

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交通系ICカードの全国相互利用サービス開始

長かったね、それでもようやく実現できてすばらしい。
これで大阪の地下鉄にも乗れる。
結構不便だっただけに、ホントにありがたい。

さて、全国での相互乗り換えが可能になってくると、次の問題はどのカードにするか?というところにポイントが移ってくると思われる。
便利なカード、割安なカード、デザインのいいカード、色々考えられる。
しかしなんと言っても、興味があるのはNFCへの対応の仕方ではないだろうか。
現在の特急券発行、指定席予約などは、かなり限定されたクレジットカードを要求し、狭い範囲での活用しかできない不便なものだ。
これが全域的に公開されると、ホントに便利な世の中だと思えるのだが・・・

1枚で全国の交通機関対応 ICカード10種類で相互利用  2012/12/18 23:00

東日本旅客鉄道(JR東日本)などJRグループ5社、PASMO協議会、スルッとKANSAI協議会、福岡市交通局など10の交通事業者・協議会は2012年12月18日、それぞれが発行する交通系ICカードの全国相互利用サービスを、2013年3月23日から開始すると正式に発表した。
1枚のICカードを持てば、全国の交通機関や店舗で利用できるようになる。地域・用途ごとに普及が進んできたICカード・電子マネーは新たな段階に進むことになる。
これらの事業者は2010年12月に相互利用の計画を表明し、情報システムや制度面の準備を進めてきた。従来は、個別の事業者間ではICカードの相互利用が可能なケースもあったが、地域をまたぐときなどに不都合があった。
例えば、関東の私鉄・バスで組織するPASMO協議会のICカードPASMO(パスモ)を持っている場合、JR東日本のICカードSuica(スイカ)のエリア内では相互利用できるが、他の地域(中京圏、関西圏、九州など)に旅行した場合には利用できず、その地域のICカードを別途購入する必要があった。
2013年以降は10種類のICカードのうち1枚を持っていれば、地域・事業者にかかわらず、どの駅・バスでも利用できるようになる。利用可能な交通機関の合計は鉄道52事業者4275駅、バスは96事業者2万1450台に上る。
10種類のうち、関西私鉄・バスのPiTaPaを除く9種類のICカードでは、電子マネー機能の相互利用も可能になる。加盟店数は合計約20万店舗に上り、競合電子マネーの楽天Edy(約30万店舗)に次ぐ規模となる。
対象となるICカードは、Kitaca、PASMO、Suica、manaca、TOICA、PiTaPa、ICOCA、はやかけん、nimoca、SUGOCAの10種類。交通系ICカードの大多数を網羅するが、中小私鉄・バス会社などが独自に発行するICカードは相互利用の対象外になる。

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